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4.その他教育活動上特記すべき事項 >

この研究成果の引用には次のURIを利用してください。: http://hdl.handle.net/10285/8321

タイトル: 平成21年度・文部科学省「大学教育・学生支援推進事業(学生支援推進プログラム)」地域教育力を活かした学士力およびGSH(Gross Students’Happiness ; 学生総幸福)向上プログラム(事業推進責任者;菊田文夫)
開始日: 2009/04
概要: 【2009年度】「汎用的技能」および「態度・志向性」の向上を達成するために、専門職業人に不可欠なコミュニケーションスキルの獲得や、近い将来、職場や家庭で担うべき役割を果たすために必要とされる社会的責任感・倫理観・自己管理能力を育むための取組を行った。本年度は、築地六丁目町会の皆さんとの世代間交流活動、および、自らのこころやからだを自らの力で護る、セルフケアに重点を置いた活動を実施した。 【2010年度】「汎用的技能」および「態度・志向性」の向上を達成するために、専門職業人に不可欠なコミュニケーションスキルの獲得や、近い将来、職場や家庭で担うべき役割を果たすために必要とされる社会的責任感・倫理観・自己管理能力を育むための取組を行った。本年度は、レールダル社製シミュレータ(Sim-man3G)を購入し、ICLSコースの開催や医療系学生メディカルラリーの開催など、看護学生としてのスキルアップに重点を置いた活動、および、自らのこころやからだを自らの力で護る、セルフケアに重点を置いた活動を実施した。 【2011年度】「汎用的技能」および「態度・志向性」の向上を達成するために、専門職業人に不可欠なコミュニケーションスキルの獲得や、近い将来、職場や家庭で担うべき役割を果たすために必要とされる社会的責任感・倫理観・自己管理能力を育むための取組を行った。本年度は、プログラムの最終年度として、築地六丁目町会の皆さんとの交流活動、ICLSコースの開催や医療系学生メディカルラリーの開催など、看護学生としてのスキルアップに重点を置いた活動、および、自らのこころやからだを自らの力で護る、セルフケアに重点を置いた活動を実施した。
出現コレクション:4.その他教育活動上特記すべき事項

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