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種類: Departmental Bulletin Paper
タイトル: 学生部2008年度活動報告「適切な学びの環境を目指して」
タイトル別表記: Student Affairs Section FY2008 Activity Report: Striving for a Suitable Learning Environment.
著者: 大久保, 暢子
鶴若, 麻理
中村, 綾子
天岡, 幸
枝, 晃司
近藤, 華子
福田, 晴香
横川, 彩夏
瀬戸屋, 希
小林, 真朝
稲田, 昇三
中山, 久子
松谷, 美和子
キーワード: manners
suitable communication
learning environment
professionals
nursing specialty
マナー
適切なコミュニケーション
学びの環境
専門職業人
看護専門職
掲載誌: 聖路加看護大学紀要
号: 35
開始ページ: 110
終了ページ: 117
発行年月日: 2009年3月
出版者: 聖路加看護大学
抄録: 聖路加看護大学学生部は,学生が本学の教育目標を効果的に達成し,豊かな学園生活を過ごせるよう,適切なコミュニケーションと基本的マナーの習得のための新しい取り組みを開始した。『適切な学びの環境の実現』をスローガンとし,活動目標A.他者を思いやりながら,お互いが気持ちよく生活できる学びの環境とはどういったものかを,学生・教職員など環境に携わる人々がともに考える,B.適切な学びの環境の実現のための行動を(学生・教職員など環境に携わる人々が)考える,C.考えられた行動が実践され,お互いが 気持ちよく生活できる学びの環境が創られる,を掲げた。 初年度は,活動目標A.を主目標として,取り組みの普及と学びの環境に携わる人々にマナーについて考える機会を設けた。様々な企画の実施により,取り組みの普及はなされ,学園に携わる人々がマナーについて考えるきっかけをある程度,掴むことができた。今後は,各個人がマナーを行動に移していけるような企画の発案と実施,それらをどのように評価していくかが課題である。
注記: 報告
本文の種類: publisher
リンクURL: http://hdl.handle.net/10285/2816
出現コレクション:35号
4.総説・論説・報告・資料
4.総説・論説・報告・資料
4.総説・論説・報告・資料
4.総説・論説・報告・資料
4.総説・論説・報告・資料
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